ちよろぐ!

ゲーム中心に好きなものを書き散らかしたい。

零式四層練習その2

こんにちは、ちよです!

 

こんにちはは万能な挨拶だと思いこんでる系なんでしょうかね。むしろおはようございますとかでもいい気がします。

 

今日も四層練習を4時間ほどぶっ続けでこなしてきました。

今回一緒にやったPTは一発で前半を超えることができ、後半練習に大きく時間を割くことができてよかったです。

今日やっと妖星乱舞を超えることができました。やってることは型にはまったことなので、数こなして慣れればいけそうですね。

十字散開後、過去か未来を判断して北か南に集合…まではいいんですが、消滅の脚と頭割りの円に入る反応が遅れがちになるのだけは気を付けたいところ。

 

それより、ヒール分担とMP管理がかっつかつで大変です。

学者の範囲回復は士気高揚の策(+応急戦術)と不撓不屈くらいで、士気にバリアはついているものの、回復力は高くなく、MP消費も激しいので連打できるものではないです。そこは白のピュアヒーラー的な回復力頼みになりがちになってしまいます。

不撓不屈については30秒のリキャストとエーテルフロー1消費ということで、こちらも連打できるスキルではありません。そこをうまく白さんのスキル回しとかみ合わせていかなければならないんですよね。

学者の軽減スキルをフル活用、そしてPTメンバーの持っている軽減スキルもフル活用していかないと、最終的に自分の首を絞めてしまうということを最近実感しました。

もちろん常に軽減ではなく、リジェネ等のHoT回復に任せて自分が火力出せるところは出していかなければならない場面も往々にあるのですが、そこの判断・ヒールワークの組み立てを自分でできるようになっていきたいですね。

今は人のスキル回しをかなり参考にして決めているので、自分でリキャストタイムやボスの動きに合わせて決めていけたら面白さが増すんだろうなと。

固定PTとか組めるようになったら、軽減の組み立てなんかも考えていけると面白さ増しそうですよね。

 

明日もほとんど同じメンバーで練習する予定です。

次こそ時間切れを見て、それから火力を詰め、火曜の更新までにはクリアしたい!ですね!

ふと思い返してみると、7月からFFを初めて、前回のデルタ零式は三層までであきらめていました。でも今回は四層の終盤まで練習しているんですから大きく成長している気がします。

これも一緒にやってくれる楽しいフレンドがいるからです。人とのつながりって大事だなあとゲームを通じても思う日々でした。

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